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今日もTEAM7の話

今日もぽちっとね晴れ 晴れ

今日もTEAM7の話です。
TEAM7の考え方は「デザイン+」です。
デザインはもちろん必要ですが、それだけではダメ。
その「」の部分が木へのこだわりなのだと思います。
世界中探してもこれだけ木にこだわったメーカーは無いのではないでしょうか?
素材だけに眼がいってデザインが悪いのでは本末転倒ですが、むしろTEAM7の場合、デザインや機能の方が際立っているのかもしれません。
去年行われた 世界最大の最も権威あるデザイン・コンペティションの1つ「レッドドット賞」にも選ばれています。
参加40ヶ国、約4000点の中からの受賞ですからその凄さがお分かりいただけると思います。

TEAM7が名実共に世界最高峰のデザイン+素材を持っていることが証明された瞬間です。



TEAM7は家具メーカーなのでキッチン以外にも様々な家具を扱っています。
家具は極力金物を使わないことにこだわり、通常は丁番などは金物を使いますがTEAM7は木の丁番です(キッチンは金属を使用しています)。ここまでこだわるメーカーは世界広しといえどもTEAM7だけではないでしょうか?

かたや日本のキッチンメーカー。
本体キャビネットは合板かパーティクルボード。接着剤使いまくりです。F☆☆☆☆(エフ フォースター)のお墨付きで帳尻を合わしているだけ。
このブログを長く読まれている方はもうお分かりでしょうがF☆☆☆☆は本当に最低限の規格であってとても安心出来るものではありません。
ローコストなものから高級品まで色々ありますが、実は中身は皆ほとんど同じ。表面処理が違っていたり収納の工夫が施してたりするだけで何十万〜100万円単位で価格が変わるのです。
素材にこだわるメーカーは皆無に等しい。

日本製のキッチンを使うなら安〜いモノを選んだ方が絶対良いです。高級品を選択しても基本性能はほとんど変わらないし、どうせ10年もすればリフォームしたくなります。
新建材がキレイでカッコイイのは最初だけです。時と共に汚くなり最後にはきっと見るのも嫌な状態に。
本物は時と共に美しく変化していきます。使えば使い込むほど味が出てきます。
これは自然素材の共通の特徴ですね。

TEAM7は本物の木を使ったデザインキッチン。
まさに「デザイン+」を実現した理想のキッチンではないでしょうか?

本物が分かる人に選ばれるキッチン。それが「TEAM7」です。

キッチンの選択は安いそれなりの機能を持ったキッチンを何回か買い換えながら使うか、本物のキッチンを一生使うかだと思います。
新建材のお化粧だらけのキッチンにお金を掛けるほどバカらしい事はないですよ。(女の方が読んだら怒られそうですが・・・)
どうせなら素顔がキレイなすっぴんのまま一生使えるキッチンにしましょう。

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コメント

外国製のキッチンって、小柄な日本人にあったサイズあるのでしょうかね〜
小さな私はサイズが一番重要ですね
といってもキッチンに立ちませんが・・・・・

>daikitiさん
外国製の既製品はもしかしたらサイズの制限があるかも?
でもTEAM7はセミオーダーなのでサイズも自由自在です。シンクとコンロの高さを変える事も出来ますよ〜。(使い方から言ってシンクは高め、コンロは低めの方が使い易いです)
還って日本製のキッチンの方が制約が多いですよ。

僕もキッチンには立ちません・・・

  • 神野和彦@ワンズスタイル
  • 2006/10/21 08:45
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